メンバーインタビュー / 本多立駒

日本経済を再興するための、
最も速く、最もエキサイティングな手段としてGroovement Consultingを選択

株式会社Groovementのマネジャー、本多立駒

本多 立駒

東京大学卒業後、株式会社野村総合研究所に入社し、ICT・メディア業界の企業向けの経営コンサルティングに従事。生成AIやWeb3についても寄稿、セミナー登壇を通じて情報発信。2024年、当社参画。

本多 立駒

東京大学卒業後、株式会社野村総合研究所に入社し、ICT・メディア業界の企業向けの経営コンサルティングに従事。生成AIやWeb3についても寄稿、セミナー登壇を通じて情報発信。2024年、当社参画。

株式会社Groovementのマネジャー、本多立駒

Groovement Consultingを選んだ理由は?

MVVへの共感と、最後はやっぱり人

私は新卒時、国家公務員試験も受験しており、日本経済を良くすることに貢献できる仕事をしたいと考えていました。

個社へのコンサルティングを行いつつ、シンクタンクとして経済界への情報発信も担えるということで野村総合研究所に入社し、6年間コンサルタントとして働く中で当初考えていたことは十二分に実現できたと思います。

一方、「自分の手で日本経済を良くしていると言えるか」という点では、実感が乏しかったことも事実です。

大手コンサルティングファームではどうしても支援体制が膨張し、フィーも高額化してしまう構造にあります。

本当に必要な部分に絞った支援を、より多くの顧客に届けた方が日本経済には貢献できると考えていました。

そんな際に誘われたGroovement Consultingでは「コンサルティングをもっと身近に」をミッションに掲げていると紹介され、我が意を得たりと感じました。

また、コンサルティングに従事する上で私が大事にしている「PJTメンバーとお互い尊敬し合えるか」という点についても、入社前にコンサルタント全員と話す機会をもらえ、全員にすっかり魅了されたため入社を決めました。

入社後に感じたGroovement Consultingの魅力は?

顧客の変革への強烈なコミットメント

入社後、最も印象的だったのはGroovement Consultingが勝ち得ている「顧客からの信頼」の強さと、支援によって実現される「顧客変革の度合いの大きさと速さ」です。

Groovement Consultingは1つの顧客企業から、多種多様な案件を長期間にわたって継続的に受注しているケースが多いです。

それは、フィー設定や支援の柔軟性によって、顧客にとって身近足り得ていることも理由だと思いますが、1番の理由は顧客からの信頼の強さだと感じました。

前職在籍時よりも、顧客との距離感が近く、会話の量・質共に高いことに驚きました。

信頼が強いと、様々な領域の案件をお任せいただけますし、プロジェクトの立ち上げから実装まで長く伴走する機会をいただけます。

顧客企業の一社員のような立場として、広く・長く変革にコミットしつづけられる点は大きな魅力だと思います。

現在の業務の概要は?

5,6件のコンサル案件を担当しながら、PRや新サービス検討に従事

現在の業務は、大きく3つの領域で構成されています。

第一に、平均して5,6件程度抱える経営コンサルティング案件への従事です。

第二に、Groovement ConsultingのPRです。
ここでは、PR戦略の検討から制作会社との調整まで担当しており、他のコンサルティングファームではまず経験できないような事業運営の経験を得られます。

第三に、新サービスの検討です。
AIを使ったコンサルティングサービスをもっと身近にご利用いただけるようなサービスを1から設計しており、こちらも事業企画という得難いエキサイティングな経験です。

今後の目標は?

新サービスを立ち上げ、より多くの企業に届けたい

直近の目標は上記の新サービスを立ち上げ、より多くの顧客企業に利用いただくことです。

個別のコンサルティング案件でも、1つの企業を大きく変えることで日本経済に貢献できますが、今後はレバレッジを意識したいと考えています。

他社とのアライアンス等も含め、従来のコンサルティングの枠を超えた「身近で」「変革にコミットする」ようなサービスを幅広い企業に届けていくことで、引き続き日本経済に貢献していきたいと考えています。

候補者へのメッセージを!

当社の魅力は人!是非1度お話を!

自分たちで言うのも恥ずかしいですが、Groovement Consultingの1番の魅力は、メンバーの人間力だと思います。

この文章だけでは表現しきれない、熱意、誠実さ、ユーモア?(笑)をお伝えするために、少しでも気になる方にはまずカジュアル面談で直接お話する機会をいただければと思います。

カジュアル面談の場だけでも、話を聞いてよかった!と思っていただける自信があります。

本当の意味での顧客変革を実現したい方、スタートアップの一員として事業創造に挑戦したい方。

ぜひ一度お話しさせていただければと思います。

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